しもやんの部屋

みんなで情報を共有しましょう

親の死去の経験

葬儀が終わった翌日、お寺へ行きました。初命日や四十九日の法要の日程を決めました。姉夫婦の仕事の都合に合わせました。とにかく忙しいようです。そして、納骨堂を見ました。元々父と下見に来たこともあるそうでした。ただ、どれにするかは決めないまま父は亡くなったと。空きがある3タイプを見せてもらいながらお寺の方から話も聞きました。値上がりしているそうです。僕が興味がないので姉夫婦に一存しましたが、父や母の気持ちで考えていましたのでそれで良かったと思います。

午後は香典の集計や家の通帳の整理と今後の手続きについて。姉が多少は親から預かっていたものの、父も退院してくるつもりだったためわからないところが多いです。名義変更や役所に行く必要があるものを僕がある程度引き受けました。姉に頼ってばかりですが、来週以降になっても平日休みがあるので役所や銀行の手続きはしやすいです。香典の集計はパソコンに入力しながら。名前を見ても誰かわからないので姉に聞きながらやりましたが、全くわからない人もいました。当日返礼にしたので、かなり楽になっているようですが、色々大変です。

姉は金曜日から仕事に戻る予定。木曜日が初七日のため、手続きは明日明後日に可能な限り進めます。

 

親が亡くなるのは初めての経験。姉夫婦が地元でしっかりしているので助かりますが、田舎は人付き合いが多くて大変です。そして、お金が飛び交います。非常にドライな考えかもしれませんが、「香典−香典返し」の金額を最初から包んでいたらどれだけ楽か😅大した返礼品でもないのに無駄が多いと思いました。これで回ってる田舎の経済効果があると思います。そして、葬儀の前後も含め親族の集まりや近所への挨拶が長い😅都会だと現役世代が多かったり何かと忙しいですが、時間に余裕がある高齢者がよく喋る😅悪気はないのでしょうが、忙しい姉夫婦は苦労しているようです。

色々あるので、今の気持ちは八女市のキャラクター「みどりちゃん」のスタンプに込めます

f:id:uruberiosero:20230206202856j:image

 

もちろん悪いことばかりではありません。今回葬儀をしたことで、挨拶してなかった親戚や近所の方とも話をすることが出来ました。また父の思い出もたくさん聞くことが出来ました。望んだ形ではありませんでしたが、少し田舎の世界に馴染むスピードが早くなったようです。

 

明日は携帯ショップと市役所。市役所は何回か行くことになるでしょう。

出来る限り早く終わるように頑張ります。

 

父の葬儀を終えて

2月3日に父が亡くなり、2月5日に葬儀が終わりました。

 

11月下旬から入院して途中回復傾向もありましたが、持病と年齢とワクチンと色々あり弱っていったようです。シータ受講直前にコロナというものに感染したとされ、体調急変するかもと姉には言われていました。いざとなれば受講キャンセルするしかないと内心では思っていたのですが、そのようなこともなく受講は全く気にせず全て参加することが出来ました。

IZUMIせせらぎの仕事を挟んで、池の山荘に復帰した初日、17時過ぎから21時までは一人で勤務。18時過ぎくらいに姉から容態がよくないと電話がありました。ただ一人で勤務中で離れることも出来ません。ただ正直、直感的に間に合わないと思いました。勤務終了次第、病院に向かう準備をしながら、気を紛らわすため携帯を触って平常心を保ってました。その後20時過ぎに義兄から亡くなったと電話で聞き、夜勤の方が少し早めに来てくれたので、21時前には職場を離れて病院へ。姉が先にきていましたので状況を聞くことが出来ました。

本当に急変したようで、駆けつけた姉も話をすることも出来なかったようです。しかもコロナ死にされており、遺体は専用の袋に入れられて顔も見ていないと。また、通常と違って葬儀場へ行く前に火葬をする必要があり、その準備や日程調整がされてました。

頭にあったのが、①ワクチンが原因である証拠をとる②顔を見たいと要求することです。①については何をしたらいいか事前に情報はありましたが、医師に事前に話をする機会もなく病院へ行ったのも夜。そして姉夫婦の仕事の都合など考えると一人で異論を唱えるのは迷惑だろうと思い諦めました。②については姉にも意志確認をしました。姉は頭にもなかったようで混乱してましたが、父の死のショックが大きく顔を見れるかもわからない状態。それでも医師や責任者がくれば争わない程度に一言意見しようと思ってましたが、その機会もなく結局そのままでした。争うことは父は望んでないでしょうし、これで良かったと思います。

2月4日、葬儀場と打ち合わせ。僕が喪主をすることに。僕が精神科に入院していたこともあり姉は心配して代わろうとしましたが、僕がやると言いました。ただ、実務上は僕が何も分からないので姉夫婦にお任せ状態。僕は最後の挨拶を言うくらいです。特に田舎は独自のやり方があり、風習があるので色々大変です。

昼過ぎに火葬場へ。親戚の方と久しぶりの対面。そこでも初見の方もいました。コロナ初期より多少緩くなって袋越しではあるものの父の顔も見れました。そして、姉が施設から母を連れてきたので何年振りかわからないくらい、久しぶりに母と再会しました。アルツハイマーと診断されて会話も出来なくなり、僕のこともわかったかどうか不明ですが、手を握って歩いてくれましたし父の顔も見ました。表情は変わりませんし声も出せませんが、きっと何か伝わったと思います。

 

2月5日が葬儀。前日から葬儀の挨拶は頭で考えていたのですが、一応文章化。葬儀場に着いて、心配した姉が事前に見せてといいましたのでスマホに入れままの原稿を見せましたが、いたく感動したみたいで、喪主をやってくれてよかったと言いました。僕にはそれで充分です。葬儀に来られる方、相変わらず顔では判別出来ません。ただ名乗ってくれる方が多く、子供の頃から知っている人の記憶は多少蘇りました。

葬儀は無事に進み、唯一の出番の挨拶。原稿見ながらですが、やっぱり涙が出るので読めません。ただ自分の気持ちを書いたので頭にはしっかり入っていて言いたいことをきちんと言えました。参列した親戚の叔母2人から、良かった、涙が出たと言ってくれたのでよかったです。

書いていること以外にも色々ありました。色々大変なことばかりで、姉夫婦には頼りっきり。ただ、自分がいるだけで役に立ってる部分はあり、姉も感謝してくれているのはよくわかりました。

 

明日はお寺に行って、その後の法要の予定が決まったりします。僕一人の世界、価値観なら必要ないことも多いのですが、色々なことも経験です。

 

先にLINEグループに投稿したこともあり、色々とお気遣いのコメント、ありがとうございました。仕事は金曜日まで休みをもらったので、その間に色々手続きなど済ませたいと思います。

また、葬儀を通じて色々と知ったこともありますので、その辺りは後日のブログで書こうと思います。

 

 

 

IZUMIせせらぎの営業行ってきた

アポがあるので今日も早起き。万全の体調で受講するためホテル予約しましたが、平均4時間くらいしか寝れませんでした。ただ、体調に問題はありません。

荷物を彼女の家に置いていたので電車移動。スーツに着替えてIZUMIせせらぎを車に乗せて出発。

f:id:uruberiosero:20230202201645j:image

(撮ったのは商業施設のトイレです)

駐車場をどこかコインパーキングで確保しないといけなかったので、守護天使に「停めやすくて荷物の出し入れしやすい駐車場を空けといて」とお願いしました。

f:id:uruberiosero:20230202201742j:image

看板の下に停めてます。端っこ空いてました🙆‍♂️

 

約束時間10分前に行きました。住所を聞いたのと建物2階の「医療法人」と聞いていたのですが、行ってみたらデカい!ここ数年テレビをあまり見なくても、CMで聞いたことある名前。おいおい、大丈夫かと思っても、今さら後には引けず。営業デビューは巨大な相手でした。

 

まずは機械の設置をして2時間後に再訪し説明する予定(局長の都合)とのことでしたが、置いてる間に色々聞かれてタジタジに😅電話で話をしていた担当者にも伝わったのでしょうが、この後局長に聞かれるだろうからとアドバイスまでもらいました。優しい世界。

そこで聞いたのが、防災用で導入を考えているので決まれば「まとめて購入する予定」ですと。まさかの大口契約?

※ちなみに、個人客しか想定して準備してません

 

設置完了し、一旦車に戻って会社の専務に報告と相談の電話。メールで資料を送ってもらったりしました。わからないことがあれば電話して交代してもらう約束ですが、失礼のない限りは自分でやると決めました。

12時半、もう一度訪問。名刺交換や名前も聞けなかったのですが、忙しそうな局長と少しだけお話。ただ、1日に作れる量を他社の冷媒式の機械と勘違いしていたか(そもそも記憶違いか)イメージしているスペックと全く違うので噛み合わず。特に2時間で水が出来たのがお猪口数杯分という少なさ😓(原因は思いあたります)。ちょっとですが飲んでもらって「美味しい」と言ってもらいましたが、満足されるものではありませんでした。話ができたのは2分くらい。とにかく忙しそう。局長が離れられた後、担当者とお話しましたが、その方ももっと作れると思っていたようです。

そこで、機械を置いてきました。自分の私物なので1週間くらい使ってみてくださいと。数時間じゃなく1日どれくらい出来るかは使ってもらったらわかる。カタログのスペックじゃなくて実物を見てくださいと言いました。

この担当者は、空気から水を作る機械について詳しく調べられていて、自分が扱う商品、日本でここだけの「吸着式」に注目してるのが伝わってきますが、決定権が自分にないので僕に色々アドバイスをくれてるように感じてました。僕の最後の提案、自分の中では準備していた案でしたが、担当者の方も納得していたようです。ただ、明日明後日くらいには結論出るかもしれないから、また連絡しますとのことでした。

 

感触としては、かなり悪いです。ただ、実際に延長して使ってもらうことには成功しました。使ってみたけどダメだったなら納得しますし、今すぐやれることは出来たと思います。実機を持っていって試してもらうのは他社は出来ないはずですから。

ただ、反省点もあります。ベストのパフォーマンスが出せる準備を怠ったこと。水の生成スピードの動画撮り直しを数ヶ月放置してたこと。防災用として、蓄電池で動くか実験したいと気づいていながら実行していなかったこと。もっと出来ることはあったはずでした。課題を整理してやるべきことをやろうと改めて思いました。

 

結果は専務に電話しました(書くのが遅れましたが、この機械に一目惚れして、一個人の僕が愛知の本社に押しかけた際に3時間半くらい対応してもらい、個人のLINE交換までした方です)

水が出来た量も「そんなものでしょう」と笑ってました。下川さんにも色々経験して勉強してもらういい機会になってよかったですと。本当に優しい世界しかありません。結果が出たわけではありませんが、色々勉強や課題が見つかるいい機会でした。

 

 

と、それだけでは終わりません。ここからサプライズ。

電話で用件が終わった後で、日時はまだ未定ですが、今月専務(+他一人)が、愛知から福岡へお見えになると。僕が最初に訪問した福岡の行政書士さんを訪ねて行かれるのですが、「下川さんも都合があえば一緒にどうですか?」とお誘い😆「行きます!」即答‼︎

行政書士さんとも話をされたみたいで「是非一緒にって」😆😆「どうにか都合つけて行きます‼︎」即答です‼︎

 

最近ブログを知っていただいた方もいらっしゃるので改めて書きます

空気から水を作る機械を作っている会社は日本に数社ありますが、僕が目をつけてる「吸着式」は代理店をやってるaiHeart Japanだけ。日本製もこの会社だけ。社員数人のベンチャー企業です。そこの専務と、その専務や会社の幹部(全員かな😅)と長い付き合いがあり会社の法的な対応を任されている行政書士さん、そんな人とプライベートで少人数で会って直接話が聞ける……こんな接点持ってるしもやん凄すぎ!(自分でいいます)

表に出せない話も、聞けるだけ聞いてきます(ブログに書けないかも㊙️)。専務は空気から水を作る技術だけでなく、過去のLINEのやりとりでは「空気から電気を作る技術」についても「まだ言えない」って2040さんみたいな言い方してました。こんな機会はそうそうありません。今からワクワクしてます😆

3月の熊本MANAWA会に持っていくお土産話が出来そうです😊

 

ただ、売上をこのまま逃してしまい、飲みに行く機会が増えたのなら、お金の面では「大損」です😅情報はたくさん入るし、人との繋がりも増えるのですが、どうも収入に繋がらないので実現化のワークにいれないとダメかなと思いました。

 

 

シータ3日目終了。

3日間の受講を終え、修了証書をいただきました

f:id:uruberiosero:20230201213318j:image

4年間はヒーラーを名乗ることが出来ますし、応用コースに進むことも出来ます。無事に受講を終えることが出来て良かったです😊

 

3日目も開始30分前には行き、ペアを組んだ方と昨日の深掘りの練習をしました。僕の問題は昨日のセミナーや懇親会で解決していたので、プラクティショナー(施術者)側をやり、話を聞きながら掘り下げをしました。2日目に教わった時は、テキストを参考にしながら頭で考えていたのですが、3日目開始前にやった時は、話を聞いて頭に浮かんだ質問をそのまま聞くように、ちょっと余計な質問やエピソードを聞いて回り道することも気にしないようにしました。

 

3日目の講座で行った、守護天使のリーディングや未来リーディング。リーディングで何を感じたか、他の人から見えるわけではないですが、自分の中で感じるものをそのままクライアントに伝えることが出来ました。学校で習うような学問だと「正解かどうか?」を気にして答え合わせをするのでしょうが、そんなものはありません。3日目のリーディング結果が一番自信を持って伝えられました。また、逆にリーディングしてもらった結果を聞いた時は、無意識に涙が出ました。自分を護ってくれる存在、みてもらった未来が自分が思い描いている理想のものだったので、今の自分でいいと自信を持って進んでいこうと思います。

テキストが送られて来たあと、事前に本には目を通したものの「自分に出来るか」不安だったのですが、自分もシータヒーリングは出来ました。最高の仲間一緒に、最高の天才講師に教えてもらった素晴らしい講座でした😆

f:id:uruberiosero:20230201214823j:image

f:id:uruberiosero:20230201214829j:image

f:id:uruberiosero:20230201214836j:image

応用コースに進むかどうかはまだ決めてません。かめちゃんの講座はまた受けたいと思いますが、急いで次に進んで受けたいというより、しかるべきタイミングに受けたいと思いました。シータ応用かセンターピースかコーチングかはわかりませんが、直感でピンと来たら申し込みます。

 

終了後、カフェへ行きました。せっかくなので、ノーマスク営業の店へ案内。

FUGLEN FUKUOKA
092-292-9155
https://maps.app.goo.gl/bX7iFkFQFSAgr9c68?g_st=ic

僕は初日の始まる前に行っていて、店の中のレイアウトはわかっていました。9人で行くことになり席が空いてるかな?と思って、途中の都ホテル前の信号待ちの時に守護天使に「カフェの席を空けておいて」とお願いしてました。お店の前の信号待ちの時、一番広いソファ席にちょうど他のお客さんが座ったのが見えたので「お願いが急すぎて時間足りなかったかな😓」と思いましたが、店員さんに人数を伝えると、奥の席にテーブルを寄せたり椅子を追加してもらって、狭かったですが9人座れる席を準備してもらいました🙆‍♂️このカフェの店員さんの気配りに感謝しながら、僕は心の中で「確かに席は空いていたけと、『最高最善の席』とお願いしてなかった😅」と、守護天使に感謝しながらも自分にちょっと反省…これも経験です。

お茶しながら楽しくお話をした後、最後は7人で夕食を食べ、遠方の方を駅まで送ったりして終了しました。

 

本当に最高の経験をすることが出来て大満足です。自分の人生に不安を感じることなく、これからの人生ゲームを楽しもうと改めて思いました。

 

シータヒーリングを受講して思ったこと(個人の感想です)

①シータヒーリングは誰でも出来ます。もちろん、僕も出来ます。開始前や初日に感じた不安は無くなりました。出来るかどうかで受講を迷っているなら、絶対受けるべきです!

②僕はシータヒーリングは得意ではありません。矛盾ではなく、テキストに沿って求められるカリキュラムの水準は出来るようになりました。ただ、同期の受講生を見ていて、自分と比較するまでもなく素晴らしい能力のあるヒーラーがたくさんいる、自分にはそういう仲間がたくさんいる、というのが感想です。

③自分には他に優れた長所がある。自慢話をして調子に乗るのが嫌なので(これも思い込みかな?)、僕がこの界隈で有名になったスプートナの話は最近控えていたのですが、あまりにウケが良く沢山話をして、岡山のお話会で紹介した後に大勢の前で拍手を受けて、近くの人に凄いと声をかけてもらった時と同じような反応を受けました。素直に自分の凄さを認めて褒めてあげようと、そしてもっと自分の長所を伸ばそうと思いました。後日の別ブログになりますが、自分が体験してきたことを改めて振り返ろうと思います。

 

一緒に学んだ仲間、講師のかめちゃん、本当にありがとうございました。また復習で集まったり、他のセミナーやお話会で会いましょう😊

 

 

最後に、シータヒーリングの仲間にリンクを貼ったので、このブログの紹介です。

2022年5月、大阪のかめちゃん2040さんコラボお話会参加後に開設しました。当初は2040さん情報を知ってる方限定のブログとして鍵をかけていました(現在は一般公開です)。そのため、「はてなブログ」を使っています。

スプートナを調べた経緯、空気から水を作る機械との出会い、お話会の現地の感想、山をタダで手に入れた話などに加えて、守秘義務違反かもしれませんがコロナ療養ホテルの裏話、完全に個人的なお話会に行くついでに全国を旅行したグルメ情報など、思いのまま書いてます。

ブログの読者を増やそうという意図は全くなく、自分の日記代わりであったり、考えをまとめるツールの1つです。目立つ意図はありません。必要な人に教えてもらうのは構いませんが、ブログの趣旨はご理解ください。過去記事もたくさんあります。わからない時は直接聞いてください。

 

シータ2日目

かめちゃんの説明では、講義内容はメインイベントとなる2日目。開始時間の30分前から会場は空いており、復習として利用可能とのこと。初日の講義やワークの中で、リーディングが上手く出来た自信がなく、前日ホテルで「早めに行きたくない」という気持ちもあったのですが、自分も出来るという気持ちを強く持つことに加えて、過去の記憶から直感により上手くいったことや不思議な体験を思い出し、自分の直感力を信じるよう強く思いました。

 

会場に行く前に、近くのドトールに寄りそこから行こうとしたら、偶然同期の方と一緒になりました。前日リーディングがうまくいかなかった話を聞いて、自分だけじゃないと思えてホッとしました。

 

メインとなるのは、かめちゃんがYouTubeでも一部公開しているブロック解放のやり方を学び、実践したこと。ペアの方から話を聞いてやってみるのですが…苦戦😅どこに問題があるのかを聞き出すのに、聞いてる自分が詰まってしまいました。かめちゃんの偉大さがわかります。

交代して自分もやってもらいました。この時話をしたのは、IZUMIせせらぎの営業をする上で気になっていたこと。決まった時間働いて給料をもらうということしか経験がなく、物を売ってお金をもらうことは初めて。そこで不安に思っていることを話しました。話の入りは事前にまとめていたのですが、聞かれたことに答えたりオーリングをやってもらったりして、自分一人では気づかないことを指摘してもらい、書き換えをしてもらいました。2月2日の営業、売り上げて、正当に報酬を貰おうと思いますので、自信を持って頑張ってきます!

 

 

シータは特別な能力ではなく誰でも出来ると最初の方に習ったのですが、確かに出来ました。ただ、掘り下げにはテクニックや経験で差が出ると。向き不向きもあるとおもいますが、それは中級だけでなくそれ以上学んで行く人が考えればいいことで、セミナーを申し込み学んだ経験はとても貴重でかけがえのないものになりました。申し込んでよかったです😊

 

懇親会は中華料理屋さん。かめちゃんが席に回ってくるのが後の方になりましたので、すれより先に、同期の方に話を聞いてもらいました。もう一つ気になっていた姉の話をして、解放され、泣いちゃいました。

懇親会終了後、最後は5人でコーヒー飲みながら2時間おしゃべりして、充実の2日目は終了しました。

 

セミナー中や休憩時間に同期の方と話をしていても、すごい人の集まりだなって謙遜してみていたのですが、僕も自覚はないものの「凄い」ってたくさん言われました。スピリチュアルに長けた人など自分が苦手だと思っていることが出来る人を見ると僕は凄い人だなと思いますが、お話会で全国飛び回った行動力や、引っ越して山が手に入ったことなど話をしたら、自分は大したことしてないつもりなのに凄いと言われました。これだけ言われるってことは、ありがたく事実として、自分の自信にしていこうと思います。

今日も、「スプートナの人」という自己紹介は効果覿面。ただ、「音声ファイルの人だ」と有名人に会ったみたいなリアクションされるのはちょっと恥ずかしかったです😅

シータ1日目

シータ受講に加えて、IZUMIせせらぎの営業も入った4日間。大荷物となり、IZUMIせせらぎ本体やスーツは彼女の家に置かせてもらうことに。そのため、家は6時に出発。途中休憩を挟んで8時半くらいに福岡着。一旦荷物を置かせてもらい、近くの駐車場も確保していたため、電車で博多駅へ移動。予定より早く着いていて、誰もいなかったのでシータ会場前で記念撮影までしました

f:id:uruberiosero:20230130111107j:image

ホテルに荷物を預けてランチを食べ、カフェで一息ついてたくらいから緊張感が出てきました。

 

会場では、お話会の時以上に、センターピースやコーチングのセミナー仲間が楽しそうに話をしているのが印象的。学ぶことだけでなく、仲間ができることも魅力だと改めて思いました。

 

僕は、セカウラ情報を知るまではスピリチュアルなことには無縁の世界で生きてきました。むしろ、理屈を求めるタイプ。今回は真逆の体験をする受講です。かめちゃんの教えですし、同期の仲間がいますから、僕はこのセミナーでシータヒーリングをマスターします!

 

全体の懇親会は2日目終了後にあります。今日は終了後に、地元が近い人で作ったLINEグループの人達中心のグループに加わって、居酒屋へ行きました。

自己紹介では、相変わらず「スプートナ」の話をすれば通用します😁結局売り上げに対して金銭的なものは何もありませんでしたが、充分なギフトをもらったと思います。

 

そのグループにもいらっしゃったのですが、なんと八女から参加者がいてびっくり。とても嬉しかったです。約30年ぶりに引っ越して知り合いがおらず、本音で話ができる人が地元にもほしいと願ってきましたが、まさかここで出会えるとは😆

2日目、3日目の講座も、懇親会もとても楽しみです😊

 

 

3月の熊本でのMANAWA会、申し込みました。八女からだと、福岡市より熊本市の方が近いです。今回は2040さんの話やMANAWAの商品の情報より、下町さんが熊本に注目した理由や、熊本でのお話会に参加する人との繋がりを作りたいと思って参加を決めました。また新しい出会いをありがとうございます、と先にお祝いしておきます♪

母と姉

以前、取り乱した時に気づいたことですが、自分の中でブロックになってる存在が「姉」のように思いました。

 

子供の頃は父、母、姉(2つ上)と4人暮らし。父は国家公務員、母は専業主婦という家庭です。父は普段から無口なタイプ。一方で母は社交的で田舎では知らない人の方が少なくのではと思うような人でした。母から子供の頃から言われ続けていて記憶に強く残っているのが2つあり、1つは「うちは家業がないから将来は外に働きに行かないといけない」ということ。そのことに疑問を感じることもなく卒業したら働くものだと考えることなく受け入れていました。もう1つが、姉と比較され「気が利かない」と言われ続けてました。ある程度成長すれば、2つ姉と比較されれば当たり前なことはわかるのですが、あまりに子供の頃から言われ続けたため、他人からどう思われるかばかり気にするようになったと思います。母とは考え方の違いで色々揉めたこともありました。でも、行きたい学校にも行かせてもらいましたし、病気の時も母なりに色々助けてくれ、とても感謝しています。数年前からアルツハイマーと診断され施設にいます。その前から、正常な会話は出来なくなっています。もう一度話が出来るのならきちんと伝えたいのですが、きっと気持ちは伝わると思っています。

 

姉とは性格はかなり違います。僕とは違い真面目にコツコツ努力するタイプです。結婚して共働きで子供3人。今のDS社会では成功者に入ると思います。とても多忙な中、具合が悪い父母の面倒まで見てくれる時もあり、頭が上がりません。ただ、DS社会で生きているせいか、完全に仕上がってます。コロナも信じきってますし、ワクチンも当然。父が5回目を打ったのは早いと思ったら、姉が接種予約をすぐにしたからでした。それらを責めるつもりはありません。姉なりに良かれと思ってやったことだとは思います。ただ、コロナやワクチンについて色々知った上だと、頭で理解していても感情的に、ムッとすることもあります。僕が12月に風邪を引いたあと、父の荷物を取りに家に来た姉はマスクをして僕に近づこうとしませんでした。また一時退院した父にも会わせませんでした。姉の考えは理解したのですが、感情的に怒りというか虚しさみたいなのは感じました。やっぱり姉にはどこかでコロナやワクチンについて気づいて欲しいという僕の希望があるのだと思います。

普通に考えれば、親より姉との付き合いがこれから長くなるはずです。約30年ぶりに実家に帰っても、地元に住み続ける姉が頼りになるところはあります。ただ、あまりに考え方が違うため、僕がDS社会の常識から外れた考えをすればするほど、姉と揉めるのではと、自分一人で気を揉んだりおっくうになったりしています。

これが、けっこうな障害になっていることに、先日気づきました。

 

姉とは仲が悪いわけではありません。僕が勝手に壁を作っているようにも思えます。どうやって話をしたらいいのか?話すタイミングも含めて考えてみたいです。

 

シータ受講前に書いておこうと思い、文章まとまってないですがツラツラ書きました。